鼻をかんだティッシュ
南風に転がる

僕の周りに咲いた ヒマワリは
みんな遠い眼差し

コードレスで動かせるロボットを
下手なりに 動かしてるロボット だらけ

何も掴んでいない 両手で顔を覆うと 
生憎の雨 
閉じた窓から忍び込む
月明かりも追い払えそう

急に どうしたんだろう 
また一段と 強くなれそう
上の空は今夜みたいに
星のひとつも 浮かばず 

澱んでもいれば 透き通ってもいて
手も足も出ない くらい 狭い 気持ち


ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい
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窮屈のてっぺん

一番心の奥は小さくて窮屈だ!って感じです。

閲覧数:95

投稿日:2012/12/27 20:15:49

文字数:224文字

カテゴリ:歌詞

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