あの日 きみとみた空は悲しい程に蒼かった
愛しいと呟く隙間にも 雲は流れたし 時間も流れたみたい

つまりホントのところ,さ きみが呟いて
解っているんだよ,アタマでは 昨日も今日も
いつかは綺麗にされちゃって ホントのことなんかわかりゃしないようになってくことを

君は空を蹴破って 空の向こうへ駆けてった
文明の利器もケンガイで 繋がる術まで絶えちゃって それでも
きみがいた空は悲しいほどに今も蒼いよ
さよなら さよなら
いくつもの日々と 彼の空に
愛しかった昨日に

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パーフェクト・ブルー

久しぶりですみません。
新しい生活にも慣れたので,またちまちまやっていきたいです。

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投稿日:2011/08/02 19:31:48

文字数:238文字

カテゴリ:歌詞

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