僕は君といて 君を守ること
出来たなら
それで 本当に何もいらない いらない
そう いらない
なのに君は 僕に向かって
「いらない」 なんて
言うから
僕はどうして いけばいいの
わからない わからない
もうわからない
君を守っていたくて
いつも君のためにつくしたのに
そうやって
すてられていくのが僕の運命だと いうの?
僕は君とは いられないの?
共にあった
日々の 感情たちがあふれる あふれる
もう とまらない
だけど 君はもう僕のこと
「いらない」 なんて
言うから
僕はどうして いけばいいの
わからない わからない
もうわからない
君への この思いを
僕は君に伝えたいんだ
だけど
出来ないのが僕の運命だと いうの?
何十年 何百年
も 僕は君を守りたい
遠く
からだとしても
君のためにつくしたい
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