どもども!(オイ
今日は待ちに待った・・・・って、え?

ああ、名前か。名前を言えってか??

俺の名前は鏡音レン。
今日は待ちに待ったリンとのデートだ。

俺はそのために早く起きて用意した・・・・・はずだった、が。

なんかそのまま二度寝しちまって・・・・
んで、待ち合わせの時間に間に合わないわけで・・・・・

そ!よーは遅刻なんだよ!!!やべぇんだよっ!
こんなときに限って信号は反抗期だしよ~~・・・・

あ~・・・リン・・・・怒ってるだろうな・・・

======一方======

も~・・・・レン遅いなあ・・・・
せっかくちょっと(一時間)早めにきたのにい~・・・

って、ちょっと!そこ!一時間ばらしちゃだめ!!
まっ・・まるで、私が早くレンに会いたいみたいじゃ(まあまあ

まあ、いいや。(いいんかい
それより・・・レン、まさか事故とかあってないよ・・・ねえ?

そうだよね!レンに限ってありえないよね・・・・・
・・・・っ・・・・レンっ・・・!

その時。私の視界の中に私と同じ金髪が目に入る。
同じ青い目。髪はいつもみたいにひとつにしばってある。

その人物を見たとたん、なんか視界がにじんだ。

「あ!いたっ!リン!遅くなってごめ・・・・?」
レンは私の顔を見ると、不思議そうな顔をする。

「リン?なんで泣いてんの!?なんかあったのか!?」
レンはあわてたように聞いてきた。

「レン・・・っ・・事故とか、あってないよね!?」
と、リンは泣きながら俺に言ってきた。

「うん。信号は反抗期だったけど・・・無事!」
と、俺はリンに笑って言う。

「よかったあ・・・・っ・・事故にでもあったかと思ったよう・・・」

やべっ・・・かわい・・・!
なんかとにかくやべぇ。今日一日もつかなぁ・・・・・

と、俺が少し考えているとリンが俺の腕をひっぱった。

「レン!みかんパフェだって!!食べようよっっ!!」
そういってリンはその店に引き寄せられるように入っていく。

ほんとにかわいすぎだろ・・・////////

「?レン?なに赤くなってんの??」

「なっ・・・なんもねぇよ!」

「?まあいいけど・・・それよりパフェたべようよぉ~!!!」
はい。俺もうわかった。今日はきっともたない!(オイ

「よし!それじゃ、食べにいくかぁ~」

「うん!!」



(生意気に)前編・おわり☆(←


すみません。
新人のくせにつけあがって前編です。
と、いうか・・・・・みじかっっ!?!?
まあ、きっと後編も短いですよ・・あはは(オイ
ときどき作者のツッコミはいってますが・・・・・・

作者が書くリンちゃんは必ずといっていいほどかわい(殴
じゃなくて、ツッコミを入れてくれません・・・ふう。
レンがリンをひっぱってく系統が好きなので☆(え
こんな作品をみてくださり!
ありがとうございました!

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

なんかデートらしいですよ。~前編~

えと、とにかく短いですね・・・・
一回で書けよ!って感じですが・・・・
わけてみたかっ(殴
みてくださり、ありがとうございました><♪

閲覧数:529

投稿日:2010/01/03 21:04:10

文字数:1,205文字

カテゴリ:その他

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