作品一覧
その他
オンガク
湿った町のド真ん中に 膝をついた寂しい背中 車も人の気配もないはずなのに 雨音に消される独り言 突然すぎた発砲に 抵抗する術も無い シャイなお前がまっすぐに 「他に男がいる」なんて・・・ 雨よ もっと激しく降ってくれ まだ残る愛しさの炎を消すように 雨よ 痛い程雫が背に刺さるのに なぜに炎は燃え続ける? 崩れた男を笑うように 場違いな虹がかかる
ライセンス
0
ダウンロード
シェア
アッキー
曲がないと1番までしか書けない 曲調によって今後の展開を決めたいから
閲覧数:124
投稿日:2010/12/23 22:51:54
文字数:178文字
カテゴリ:歌詞
コメント0
関連する動画0
ご意見・ご感想
この作品の関連動画は登録されていません。
本機能を利用するためにはログインしてください。
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想