僕らはいつだって 背中合わせでした
素直になれないまま
気持ちのぶつけ合いや 気持ちを偽ったこと
何度もあったね
ゴメンね ゴメンね
でも 愛してる
僕らはいつだって 背中合わせでした
向かい合うことができないまま
酷く傷つけたことや 傷つけられたこともあった
その度にいつも
ゴメンね ゴメンね
でも やっぱり 愛してる
深く傷つきたくないから 少し距離をとった
近すぎず 遠すぎない
微妙なこの距離感
なんだか少し寂しくなった
自分で作った距離のくせに
本当はもっと近づきたい
向かい合っていたい
私の声は
ちゃんとあなたに届いているのかな
本当の『愛してる』 本気の『ゴメンね』
ずっとしまいこんでたの
私の想い
そんな私からサヨナラ
もう一度最初から 僕ら 始めよう
素直になれなくてもいい
傷付け合ってもいい
最後には『愛してると』伝えればいい
僕らはいつだって 背中合わせの恋人
でも 手を取り合って 笑っていられたら・・・
コメント0
関連する動画0
オススメ作品
あの日の歌を 覚えていますか?
ワタシはずっと 覚えてるよ。
ところで 次は いつなの?
ところで 次は いつなの?
ところで 次は いつなの?
ところで 次は いつなの?
どうか ワタシを 忘れないで(>_ミクさんを忘れないで(>_<)

miraiぱちりす
A1
昔々の姫君
健気な心実って
白いドレスで優雅に
王子と二人踊った
B1
硝子の靴を探し
夢見る日々が終われば
私の前にあるのは
ネオンに満ちた世界...【曲募集】薔薇の靴とダンスチューン【譜割り有】

スフレ(御依頼歓迎)
目を開けば 春の光芒
いつしか見たその姿は
微かに吹く 春風で掻き消え
視線落とす
隣町の駅前まで 橋を渡る いつもの日々
桜の花弁は水面に落ちて空と混ざり合う
ひらひら舞い落ちる花弁を捕まえて
僕だけ平行線 周りには誰もいないまま
指でなぞり 溶けて消えた
眠る木影 君を重ね...春に溺れている 歌詞

月嶋トウメイ
廃墟の国のアリス
-------------------------------
BPM=156
作詞作編曲:まふまふ
-------------------------------
曇天を揺らす警鐘(ケイショウ)と拡声器
ざらついた共感覚
泣き寝入りの合法 倫理 事なかれの大衆心理
昨夜の遺体は狙...廃墟の国のアリス

まふまふ
命に嫌われている
「死にたいなんて言うなよ。
諦めないで生きろよ。」
そんな歌が正しいなんて馬鹿げてるよな。
実際自分は死んでもよくて周りが死んだら悲しくて
「それが嫌だから」っていうエゴなんです。
他人が生きてもどうでもよくて
誰かを嫌うこともファッションで
それでも「平和に生きよう」
なんて素敵...命に嫌われている。

kurogaki
君の神様になりたい
「僕の命の歌で君が命を大事にすればいいのに」
「僕の家族の歌で君が愛を大事にすればいいのに」
そんなことを言って本心は欲しかったのは共感だけ。
欲にまみれた常人のなりそこないが、僕だった。
苦しいから歌った。
悲しいから歌った。
生きたいから歌った。ただのエゴの塊だった。
こんな...君の神様になりたい。

kurogaki
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想