『星中散歩』

【A】
こんなに急な ロー[オ]プウェイで
星に近づく 御伽な夜

【B】
おろしに 身震い
君の上着
曜日のモカ
ほのぼの ぬくくて
瞬いて

【A】
他のカッ[ア]プル にも優しく
澄んだ瞳が 星の道へ
誘[いざな]う

【C】
ありがと(う) 煌めき
繋ぐ手 流星[りゅうせ(い)]

【A】
麓に降りて 帰る道も
まばゆい灯り 喫茶店の
その先まで



☆読み★
『せいちゅうさんぽ』

こんなにきゅうな ろおぷうぇいで
ほしにちかづく おとぎなよる

おろしに みぶるい
きみのうわぎ
よおびのもか
ほのぼの ぬくくて
またたいて

ほかのかあぷる にもやさしく
すんだひとみが ほしのみちえ
いざなう

ありがと きらめき
つなぐて りゅうせ

ふもとにおりて かえるみちも
まばゆいあかり きいさてんの
そのさきまで

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • 作者の氏名を表示して下さい

【落】星中散歩

閲覧ありがとうございます
♪ Megmin様のシューゲイザー風曲 https://piapro.jp/t/-hoL ♪ こちらへの歌詞応募投稿です。
テンポから安心感とまた緊張感も感じましたので、「星空下でのデートシーン」を題材にしました


「人生経験を活かした作詞・感覚に基づかない作詞」、「何か良い活性を提供できたらいいな」
こういうのを優先して作詞しました。
逆に「フレーズ語感、言葉の響き」の自信はあまり無いです。


どうぞよろしくお願い致します。

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閲覧数:322

投稿日:2020/10/27 14:03:35

文字数:374文字

カテゴリ:歌詞

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