『星中散歩』
【A】
こんなに急な ロー[オ]プウェイで
星に近づく 御伽な夜
【B】
おろしに 身震い
君の上着
曜日のモカ
ほのぼの ぬくくて
瞬いて
【A】
他のカッ[ア]プル にも優しく
澄んだ瞳が 星の道へ
誘[いざな]う
【C】
ありがと(う) 煌めき
繋ぐ手 流星[りゅうせ(い)]
【A】
麓に降りて 帰る道も
まばゆい灯り 喫茶店の
その先まで
☆読み★
『せいちゅうさんぽ』
こんなにきゅうな ろおぷうぇいで
ほしにちかづく おとぎなよる
おろしに みぶるい
きみのうわぎ
よおびのもか
ほのぼの ぬくくて
またたいて
ほかのかあぷる にもやさしく
すんだひとみが ほしのみちえ
いざなう
ありがと きらめき
つなぐて りゅうせ
ふもとにおりて かえるみちも
まばゆいあかり きいさてんの
そのさきまで
【落】星中散歩
閲覧ありがとうございます
♪ Megmin様のシューゲイザー風曲 https://piapro.jp/t/-hoL ♪ こちらへの歌詞応募投稿です。
テンポから安心感とまた緊張感も感じましたので、「星空下でのデートシーン」を題材にしました
「人生経験を活かした作詞・感覚に基づかない作詞」、「何か良い活性を提供できたらいいな」
こういうのを優先して作詞しました。
逆に「フレーズ語感、言葉の響き」の自信はあまり無いです。
どうぞよろしくお願い致します。
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