海に沈む声
泡沫に身を委ね
音が枯れるまで
聞かせて

望蜀的雲心、懐古、追憶
感じる全てを捨てて
空いた心の中に強く願いを乗せて
遠い未来を探るよう
両目を閉じて

夢に見た泡の糸
霞む月明かりに照らし
揺れる水面に映る影
手を合わせて

溶けた世界、闇の中
触れて陽炎のように揺れた自分
気づけば夢が醒めるから
(瞳に映る影)
目を合わせて

この作品にはライセンスが付与されていません。この作品を複製・頒布したいときは、作者に連絡して許諾を得て下さい。

Zilvesta 歌詞

さぁ聞かせて。
あなたが魂を捧げてまで叶えたい、その願いを。

もっと見る

閲覧数:41

投稿日:2026/07/07 23:37:27

文字数:172文字

カテゴリ:歌詞

クリップボードにコピーしました