最後の曲が終わり まだ頬が熱いまま
なんとなくせつなくて 時々無口になる
10年後 私たちって 何をしてるのだろう
10年後 私たちって きれいになってるのかな
またすぐあしたが来て 「おはよう」って声かけて
いつもの時間どおり 始業のチャイムが鳴る
黒板のすみの日付は だれかが書き直して
思い続けてる彼とも 友だちのままなんだろう
見上げた夜空の星 永遠に変わらない
いつまでもきらきらと 笑いあえたらいいね
星降る 帰り道を 祈るよう 歩いて行く
それぞれの心へと この道は続いてる
つないだ手のあたたかさを 忘れないでいたいよ
この想い 力に変えて 進んで行けますように
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ぼちょ
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「僕の家族の歌で君が愛を大事にすればいいのに」
そんなことを言って本心は欲しかったのは共感だけ。
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苦しいから歌った。
悲しいから歌った。
生きたいから歌った。ただのエゴの塊だった。
こんな...君の神様になりたい。

kurogaki
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
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