何だか熱いんだ 冷めていたはずの心が
背を向けたあの過去に 今も縛られて
燻る残火よ 身を焦がすのなら 進むしか道は無い

胸を打つ熱いストーリー 避けていた
心抉られるから

強がっていても 本当は隠れて
悔しくて泣いていたんだ まだ私は飛べる

何だか熱いんだ 冷めていたはずの心が
背を向けたあの過去に 今も縛られて
燻る残火よ 身を焦がす限り 進むしか道は無い

揺れる愛は苦しみと 知った時
若い時間の終わり

大人になってから 迷うことばかり
でもそのまま何もしないのは 絶対に間違いだ

本当は気付いてた 錆びついた時計の針は
まだ生きていると

確かに熱いんだ 強い鼓動感じるんだ
逃げ出したあの過去に 未だ囚われて
燻る残火が 身を焦がしてるから
もう一度闘える
もっと高く飛び立てる

lala

歩き出さないと明日はない

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

残火

オリジナル曲「残火」の歌詞です

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閲覧数:55

投稿日:2026/06/08 01:09:35

文字数:371文字

カテゴリ:歌詞

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