あの星はなぜあんな奇麗なの?
永遠の光では無いのに
あの星の輝き無くなる前に
自分の願いを…

ずっと 私逃げていた
輝く事を恐れてた
何もせずに 静かに
生きて行こうとしていた

だけど あの時見つけた
強く光るあのホシを
なぜだか 少しずつ
暖かくなってきた

光の強さ 揺らいでる
変光星のように
自分を定めなきゃ あの場所には立てない

まだ見えない 自分を見つけるように
心の望遠鏡(Telescope)の蓋開けた
だけど何にもわからない 自分一人じゃダメなんだ

でも見えるよ 自分を信じることで
何光年はなれていたとしても
あきらめては見つからない 衛星(satellite)も居るんだよ


ずっと 近くで見ていた
輝く事に憧れてた
光を遠くまで
届かせたいと思ってた

だけど あの時感じた
強い光を曲げる力
その先は誰も
見ることはなかった

音速だとか 光速などで
表せられない
自分を信じなきゃ あの場所には行けない

まだ見えない 天体(星たち)を見つめるように
心の天文台に登っていた
だけどなかなか見つからない 周りが明るすぎんだ

でも見えるよ 心が落ち着くことで
どんなに暗すぎたとしても きっと 
あきらめるのはもったいない 挑戦し続けてみようかな

音速だとか 光速などで
表せられない
自分を信じなきゃ あの場所には行けない

まだ見えない 自分を見つけるように
心の望遠鏡(Telescope)の蓋開けた
だけど何にも見つからない 自分一人じゃダメなんだ

でも見えるよ 自分を信じることで
何光年はなれていたとしても
決してあきらめてはいけない あのホシを見つけるんだ

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

【さとうささらオリジナル】プレイオネ(歌詞)

歌:さとうささら
作詞・作曲・編曲:木星P

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投稿日:2021/02/19 09:55:50

文字数:706文字

カテゴリ:歌詞

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