輝ける確証はないさ飛び込んでいこう
飽和した夏が溶け出す前に

虹色の太陽 駆け出す足の音みたいなディザイア 惹かれ合うストーリー 

紡ぎだす幻想を現象へと転化するリソースを割いて
澄んだ青空は味方   
 
滑稽な情景はぱっとしない毎日と関係ない衝動で   
痛いほどに自分は人間だって思い知らされるんだ

昇華した未来 描いた理想も 
そうやって灰色の空に捨ててしまうの
迷うなら足を踏み出せ
期待値は笑えるくらいだ
明日にはまた歩き出せる気がするんだ 

葱色の街路樹 静まった空この想いとハートビートぱっと見と 変わらないストーリー

振りかざす未体験の概念をはっきりと唱えて 
凪いだ碧空は味方

崇高な感情はそっとしたい内傷と関係ない妄想で 
痛いほどに自分は人間だって思い知らされるんだ

正解する未来遠ざかってくみたい
僕らは何処まで流れゆくの
きっとこの繰り返しが僕らの人生だ
大丈夫僕が背中を押すさ
 
昇華した未来、描いた理想も 
そうやって灰色の空に捨ててしまうの
迷うなら足を踏み出せ
期待値は笑えるくらいだ
明日にはまた歩き出せる気がするんだ

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい
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夏と返り夢/初音ミク【歌詞】

閲覧数:133

投稿日:2025/08/29 02:53:42

文字数:491文字

カテゴリ:歌詞

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