白い季節が過ぎ 緑の足音が
僕らの街に来る そんな日々に・・・

いつもと同じ朝 差し込む日差しの中で
君との時間 もっと好きになる

Ah 休みの日の午後は 駅前の店
君の色 染まるラテ

青い空に 高鳴る胸
あの日の言葉 きっと君に
届いてくれたんだね?
風に乗せて 口ずさんだ
「愛している」の気持ちを唄った
僕のLove Letter

恋心が愛に 移り変わった瞬間
二人の絆から 生まれた形

君を知らなければ 出会えずにいた気持ちが
また弾けていく もっと好きになる

Ah こんなに幸せな 日々がずっと
続いていきますように

手を繋いで 響く鼓動
今でもまだ照れちゃうね
聞こえる?このメロディ
君のために 飽きるほどに
歌い続けていくから 一緒に
奏で続けよう

不思議だね 月日が流れていても
君への想いは変わらず
少しでも 不安なら 僕がいるから
いつでも いつでも
隣にいるよ

ー青い空に 高鳴る胸
 あの日の言葉 きっと君に
 届いてくれたんだね?ー

青い空に 高鳴る胸
あの日の言葉 きっと君に
届いてくれたんだね?
違う道を選んでいても きっと
この場所に来ていたから
風に乗せて口ずさんだ
愛言葉は”Wander”

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Wander

・以前投稿させていただいた「Would you marry me?」の後日談です。

・フルーツ(笑)P関連の楽曲を制作するのはおそらくこれが最後になるかと思います。

・いつかボカロ作品として投稿したいですね(願望・・・笑

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投稿日:2019/04/08 02:26:36

文字数:525文字

カテゴリ:歌詞

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