withsong
歌詞
Are you ready ok?
楽しむ準備はできた?
弾けるその気持ちもついてこれるかな?
私の声がどこまでも続くように
君の声も聴かせてみてよ今ほら
Wow wow 初音ミク Wow wow 初音ミク
まだ物足りない もっともっと
生まれた一体感が繋ぎ合わさり今
永遠(とわ)に続く音となり響く
幾千の想いがあってここに立っている
優しさに溢れたこの場所が大好きだから
僕らが作り上げてきたストーリーはいつだってそばにあって
君を照らし続けている私の声をここで輝かせてくれたのは君なんだよ
だから一緒にね さぁ歌おうよ
先の未来ともに歩むために
Are you ready ok?
声出す準備はできた?
知らなかったなんてもう言わせないから
私の声に負けないくらいの声を
出せることならとっくに知っていたんだよ
Wow wow 初音ミク Wow wow 初音ミク
いいねその調子 もっともっと
作り上げた歌は愛によく似ていて
胸の奥が温められていく
過去も未来もプラスもマイナスも
そこに確かに価値はあるんだよ
変化が怖いのかい?
足し引きで表せないもの 曖昧でいて不安定な
そんな道を歩いてきた
幾千の想いがあってここに立っている
優しさに溢れたこの場所が大好きだから
僕らが作り上げてきたストーリーはいつだってそばにあって
君を照らし続けている私の声をここで輝かせてくれたのは君なんだよ
だから一緒にね さぁ歌おうよ
先の未来ともに歩むために
オススメ作品
8月15日の午後12時半くらいのこと
天気が良い
病気になりそうなほど眩しい日差しの中
することも無いから君と駄弁っていた
「でもまぁ夏は嫌いかな」猫を撫でながら
君はふてぶてしくつぶやいた
あぁ、逃げ出した猫の後を追いかけて
飛び込んでしまったのは赤に変わった信号機
バッと通ったトラックが君を轢き...カゲロウデイズ 歌詞

じん
ミ「ふわぁぁ(あくび)。グミちゃ〜ん、おはよぉ……。あれ?グミちゃん?おーいグミちゃん?どこ行ったん……ん?置き手紙?と家の鍵?」
ミクちゃんへ
用事があるから先にミクちゃんの家に行ってます。朝ごはんもこっちで用意してるから、起きたらこっちにきてね。
GUMIより
ミ「用事?ってなんだろ。起こしてく...記憶の歌姫のページ(16歳×16th当日)

漆黒の王子
命に嫌われている
「死にたいなんて言うなよ。
諦めないで生きろよ。」
そんな歌が正しいなんて馬鹿げてるよな。
実際自分は死んでもよくて周りが死んだら悲しくて
「それが嫌だから」っていうエゴなんです。
他人が生きてもどうでもよくて
誰かを嫌うこともファッションで
それでも「平和に生きよう」
なんて素敵...命に嫌われている。

kurogaki
静かな泡が光を抱いてふわふわと水面へ泳ぎ向かう
誰かの溜めた呼吸がふわり浮き上がり水面へ急ぎ走る
言葉はどんな無力で伝えきれないか失語するほどに思う
惑わす問いが心をひどく不安にし懐かしき日へと戻す
遠くで様子をみてたきらりぴょんぴょんと楽しそうに生きていた
想像をする事こそ更に遠くへと泳ぐための術...それならなぜ殺された。

出来立てオスカル
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
有史以前より魂というものが飛び立てなかった事実
記憶となるよい魂の素材へと残されてた断片が
ただそのようにもなれない ただそうだと諭していただけならば
我々が弔い悼み送り出した暁に射す光は
我々が確かに感じ届き果てたと思ったなら彼らは
思い繋ぐだけ魂がより強く結ばれていく教えに
撫でおろしただけ魂と...それゆえ僕らはここに縛られる

出来立てオスカル
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