
遠い 時間の流れを 乗り越え来たのに
時を乗り越えて行けないところ
いつでも その優しい笑顔を絶やさず
水辺で ただ水面を見つめていた
※→
いつか 出会う日を夢の中に見ている
歩く私たち まだ求めている
静かな海泳ぐ 魚の群れのように
幻想の中で ただ生きているから
←※
いつも 何かを終えたときには感じる
何の意味もない記憶のかけら
いつでも この移ろう時間に委ねて
見つめる眼差しは虚空を彷徨う
※Repeat
(間奏)
いつか 出会う日を夢の中に見ている
歩く私たち まだ求めている
静かな海泳ぐ 魚の群れのように
幻想の中で ただ生きていいから…
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ご意見・ご感想
にらた
ご意見・ご感想
落ち着きのある雰囲気が良かったです。歌詞が瑞々しいですね。
2017/12/15 22:23:49
hmixt
ご感想ありがとうございます。もっと、幻想的な歌詞を考えてましたが、なかなか書けませんでした^^;
2018/01/22 21:47:12