遠い 時間の流れを 乗り越え来たのに
時を乗り越えて行けないところ
いつでも その優しい笑顔を絶やさず
水辺で ただ水面を見つめていた
※→
いつか 出会う日を夢の中に見ている
歩く私たち まだ求めている
静かな海泳ぐ 魚の群れのように
幻想の中で ただ生きているから
←※
いつも 何かを終えたときには感じる
何の意味もない記憶のかけら
いつでも この移ろう時間に委ねて
見つめる眼差しは虚空を彷徨う
※Repeat
(間奏)
いつか 出会う日を夢の中に見ている
歩く私たち まだ求めている
静かな海泳ぐ 魚の群れのように
幻想の中で ただ生きていいから…
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ミアカリ
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Iamne
6.
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「...オズと恋するミュータント(後篇)

時給310円
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出来立てオスカル
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天童P
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じん
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即ち
月、落つる時
即ち
星、降るる時
錆びた信号機
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ユラギ
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