【歌詞】
有ること無いこと並べてる隙に
流されているフリをして眺めていた
言葉のナイフが敵を見定めて
正しくあれたらなんて文句
綺麗事でしょう?
イライラ以外は要らない浮かれた暴論に
外から石を投げた~い
自尊だけが育って壊れる人生観
冗談はここまでにしてくれよ
騙されたかったんだ
後悔は勘違いだった
傷の跡はまだ消えない
押し寄せた文字にただ理由が欲しかった
あぁ 姿さらけ出せ
カクレミノ
変わってないような なけなしの貶し
重い道理に縛られるのは今だけだろう
堂々巡りだ
言ったもん勝ちのような惨状に
トドメを刺してくれよ
不安だけが募って暴れる感情に
蓋をして寄り添ってくれよ
愛されたかったんだ
肯定も否定もないくせして
陰りなく不幸だから
つまらないことに
割いている時間が惜しかった
あぁ 忘れて、忘れて
欠くLet me know
間違いだらけも受け入れてくれるから
あぁ 姿さらけ出せ
カクレミノ
コメント0
関連する動画0
オススメ作品
「タイトル未定」
[イントロ]
始めまして 僕の青春
少し遅めな恋の話
[1番Aパート]
恋愛軽視する 人 人
付き合ったってすぐ別れ てるじゃん
「好きな人作らないの?」って言われても
作るもんじゃないし 怖くて出来ないし
気付くと大人になっていた...楽曲募集、タイトル未定

みそ
A
なんの取り柄もなくって
思い通りにいかなくて
自分を止めたいと思ったこともあるけど
結局生きていたくて
死ぬのはただ怖くて
自分が自分でいられる時間を探して
B
すべてが嘘に見えた気がした
それでも楽になりたかった...マリオネットになる

餡子餅
日々を磨り潰していく貴方との時間は
簡単なことじゃ許せないくらいに
おかしくなってしまった 安心したいだけの
口先だけじゃ いや
どこまでも単純だ ここまでと悟った
座り込んでもう歩けなくなる
最初だけじゃないなら 際限もないならば
どこへだって行けるはずさ
遠くへ 遠くへ 水の味を覚え...命ばっかり 歌詞

ぬゆり
A
現実と夢の区別がつかない
脳が溶けるほど君を想う
いつまでもずっと見えない喜びに
ただ泣き叫ぶだけ
鳥の泣く声が聞こえた
ほら人もそこで鳴いてる
記憶が溶けては再構築
笑っているのに涙が止まらない
B...脳が溶ける

餡子餅
A
嗚呼 手がとまんねぇ
もうだめかもしんねぇなw
そう言いつつ酒を口に運ぶ
泥酔まで3秒前
嗚呼 目が怖くて
もうだめかもしんねぇと
現実逃避の酒を今一度
S
酔って酔ながら夜を蹴って...酒と共鳴と

餡子餅
A
骸 黄泉で生き返る
逝けるときに逝っておく
静寂を静寂で包む
遺言の葬送 終焉と
B
墓標の下から目覚める
静寂は嘘をつく
静寂だけが真実を知る
泡沫に沈む残響だけ...骸、黄泉で笑う

餡子餅
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想