高架橋の下から 聞き馴染みのある声が消えた
背中に寄り添っている 幼い思いはどこへいくの
街角にある 小さな席は
漂う空気までも ねえ
君のために 二人のために
積み上げる 日を重ねることも
それは幸せだった
僕に教えてる
日の暮れた帰り道 並んで歩く二人を寄せて
冷めた風と越していく 君への思いを募らせてく
追い抜いたきり 戻れぬ今に
困った顔する君 けど
僕のために 二人のために
積み上げる 日を重ねることも
それは幸せだよと
僕に教えてる
あの時に 書いた
落書きに続きを追う
僕の中 仕舞い込んできた
思いを解き放つよ
君のために 二人のために
積み上げる 日を重ねることも
それは幸せだねと
どうか届いて...
僕のために 君のために
積み上げる 日を重ねることは
とても幸せだよと
君に伝えてく
君に伝えたいこと
歌詞を応募しました。
https://piapro.jp/t/s90h
よろしくお願いします。
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