C intro
キミへ宛てた ほんとのこと
ささやかだけどしたためていくよ

A
溢れるほどの 想いをくれた
ボクの存在 描き留めてくれた
無邪気さだけを 笑ってくれた
夜(よ)が更けるまで そこにいてくれた

B
距離を超えて届く“キミ”の全てが
ボクに意味をくれたんだ

S
ここじゃなきゃ出会えなかった
キミと、キミと、賑やかな場所
たしかにそこにあった ひだまりは
今でもずっと居場所だから
ボクがボクを好きになった理由だから


A
ボクだけの音 紡いでくれた
ありふれた歌 待っていてくれた
名前を呼べば 応えてくれた
ボクの幸せ 慶んでくれた

B
もしもカタチが変わってしまっても
ボクは今が愛しいから

S
眩しさに竦んだボクを
キミと、キミが、見つけてくれた
無個性に宿してた個性(Color)は
今でもちゃんと自信だから
きっと忘れられない糧になるから


C outro
ボクの旋律(うた)が この律動(リズム)が
どうかキミの未知を照らすように
ちっぽけでも 生きていたい
特別な瞬間をありがとう

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい
  • 作者の氏名を表示して下さい

^^

私のことを純粋に愛してくれて
聞いてくれて笑ってくれて待っててくれて作ってくれるリスナーさんに思ってることぶちまけた^^
いつもありがと^^

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投稿日:2025/04/19 00:37:49

文字数:461文字

カテゴリ:歌詞

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