朝日と共に鳴るベルがそれぞれの今日を形作る
どんな期待を胸に目を覚ますのだろう
波は砂の上を滑りこの世界の呼吸でささやく
二人は何を見つめ手を繋ぐのだろう
僕は君の声が好き
その二つとない声が好き
とめどない奇跡にあふれた
この星はオルゴール
希望を奏で回る
明日はどんなメロディかな
僕もその音の一つになりたい
君も耳を澄ませて
聞こえるよ
いま重なり合い鳴り響く壮大なハーモニー
夕日に向かい大声で叫ぶ誰かの思いが届く
僕の行きたい道はどこにあるのだろう
大地に耳を押し当てて裏側を感じる子供たち
生きる場所を知るのはいつになるのだろう
歌で何かが変わると今でも無邪気に信じてる
誰しもが願いを託した
この星はオルゴール
希望を奏で回る
描こうか優しい世界を
僕はその夢で時代を駆けたい
楽譜のないストーリー
決めたんだ
この舞台上では自らのリズムで走るんだ
変わる赤青信号
かかる七色偏光
音楽と命が生まれた
この星は奇跡のオルゴール
希望を奏で回る
未来はどんなメロディかな
僕もその音の一つになりたい
君も耳を澄ませて
聞こえるよ
いま重なり合い鳴り響く壮大なハーモニー
オススメ作品
君からもらった物たち 全部は手放せずにいる
まあ あの日から君とは 会っていないんだけどさ
溢れたも物は諦めて 残った物を詰め込んだ
少しだけ持って行こう 君にバレないように
一緒にいた頃 ちょっと後悔していることが
つい魔が差しちゃって 昔の友達と会ったんだ
当時の好きな人 でも
君がいる から
...君からもらった物たち

ラネル
A
三拍子 少し 疲れちゃって
サテンの 靴を 脱ぎ捨てた
繰り返し ばかり 嫌になって
それでも 夜は やってくる
B
燃やした 過去の 灰を 被って
生きて いくしか ない模様
S
狐の 足の 真似をして...スロー フォックス・トロット

かぜよみるいと
8月15日の午後12時半くらいのこと
天気が良い
病気になりそうなほど眩しい日差しの中
することも無いから君と駄弁っていた
「でもまぁ夏は嫌いかな」猫を撫でながら
君はふてぶてしくつぶやいた
あぁ、逃げ出した猫の後を追いかけて
飛び込んでしまったのは赤に変わった信号機
バッと通ったトラックが君を轢き...カゲロウデイズ 歌詞

じん
遠き影よ ここに来たり
一人待つは 電子の
炎散りて そこに在るは
守るべき 流れに
瞬き移ろい越え
人影踏みしめてく
夕闇に 光迫る
一人待つは 大地の
人の世の 喜びに
光炎 確かに...電子の声 ~ Voice of Electrons 歌詞

Artistrie
ミ「ふわぁぁ(あくび)。グミちゃ〜ん、おはよぉ……。あれ?グミちゃん?おーいグミちゃん?どこ行ったん……ん?置き手紙?と家の鍵?」
ミクちゃんへ
用事があるから先にミクちゃんの家に行ってます。朝ごはんもこっちで用意してるから、起きたらこっちにきてね。
GUMIより
ミ「用事?ってなんだろ。起こしてく...記憶の歌姫のページ(16歳×16th当日)

漆黒の王子
君の神様になりたい
「僕の命の歌で君が命を大事にすればいいのに」
「僕の家族の歌で君が愛を大事にすればいいのに」
そんなことを言って本心は欲しかったのは共感だけ。
欲にまみれた常人のなりそこないが、僕だった。
苦しいから歌った。
悲しいから歌った。
生きたいから歌った。ただのエゴの塊だった。
こんな...君の神様になりたい。

kurogaki
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