あの子が死んだ日 青空ばかりが想いを乱し 夢にまで見たし
頼りにならない か細い日差し あまりに遠い 優しい話
今日になって昨日を捨てて 魚になるように
どうしたってこのままだって 横になって
働け精一杯 食うためだけに 今だってこうやって 考えてるから
間に合えと願うのはね やっぱり 自分のためだって気付かれたくて
バカだって頑張りゃ優しくなれそうです どうやらなれるようです そして慣れるようです
悲しみは悲しみです でもそれだけじゃないらしいです
落書きは落書きです でもそれだけが支えなんです
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