前が見えないのは明るすぎるから
目を背けて瞳を閉じて見ないふり

甘いといったのに、捨てたんだ
僕の心を簡単に、捨てたんだ。

困ったな。何も無いのに一人きり
夢もなく。歩き出してもひとりだけ。

暗闇を探して影を見つけて
嬉しくなって目を開けるのに

嘘つきが囁いて、嘘だった
暗闇は嘘だった。嘘つきが あゝああ

誰でもいいから答えてよ。
ひとりぼっちは嫌だから。
嘘つき以外の誰かがさ、答えて欲しい
ひとりじゃ無いって誰か助けて。ねぇ

ライセンス

  • 非営利目的に限ります

くらいうそつき

閲覧数:128

投稿日:2010/11/23 22:31:40

文字数:220文字

カテゴリ:歌詞

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