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オンガク
雪の道を進む長靴が 白の色染めてく帰り道 濡れ切った靴下捨てて跳ねる水玉 重い物かなぐり捨てて離れたその手 初めて知った君の姿は美しい 舞い散る影で隠れてしまうけど 君は裸足で駆け出すだけ 僕はここで靴を履いているだけ ただそれだけのことと知っているのに 手を伸ばすことでさえ僕は しないで雪を踏みしめているだけ もっと君が遠ければいいのに もっと僕が遠ければよかったのに
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スパイダーリリー
はるのうたです 続きができたら増えるよていです
閲覧数:125
投稿日:2011/03/12 20:28:02
文字数:192文字
カテゴリ:歌詞
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