この広い宇宙の中じゃ
確かなことはひとつまみ


右も左も分からなくても
自分だけは信じたい


ここには自分の代わりが
たくさんいるから


自分だけの色を握って
僕は夢に走るんだ
ちっぽけでも輝くために


星屑でも光を残す
ここで僕は生きたんだ
そんな証明書手に入れるために
走る


「無理だ」笑う
お前はなんだ



自分だけの色を握って
夢に走る
手招いてる楽な逃げ道
僕は首を振って進む
あの道へ曲がってしまえば
僕は光りもしない流れ星


僕が〔死んで〕しまってもね
僕を〔超える〕新しい
モノが〔人が〕生まれてきて
僕の色は埋もれ忘れられるんだ
だからせめて生きた跡残したい


「無理だ」笑う
お前はなんだ



自分だけの色を握って
僕は行くよ
死んだ後に輝ける程
僕は立派じゃないけど
広い宇宙の中本気で生きれば
誰かの目に止まるから


諦めずに挑み続けて
まだね終わってないから
このまま僕終われないから
星屑でも光を残す
ここで僕は生きたんだ
そんな証明書掴み取るために
走る

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい
  • 作者の氏名を表示して下さい

(コラボ用)超新星(仮)

完成!!証明書→あかしって読みます

こんな超新星(スーパー・ノヴァ)もありかな…と

感想、アドバイスお願いします!

*アドバイスありがとうございます!
ちょっと書き直してみます!!

もっと見る

閲覧数:202

投稿日:2010/10/15 23:46:48

文字数:467文字

カテゴリ:歌詞

クリップボードにコピーしました