確かに死生観だとか言ったんだ
軽い妄想・喜劇みたいだった
わずか3秒 視覚消えたんだ
痛い痛いは未だに棲んでいた

そこに脆弱性があったんだ
曰くWho? 明な概要だった
すべて知ってしまえばいいんだった
触れる天国なんか要らんかった

しまった その惨めな感嘆符
誰もいないのに 埃被ってる
あっ 放った そのよくある散弾銃
モザイクかかって重体 意味は知らなくてもいいさ

あわよくば リインカーネーション
今日も誰かの養分になってしまえ 担ってしまえ 気づけば朝になってた
今すぐに リインカーネーション
別れの言葉は なしかい
十分だろ 満たされただろ
さようなら

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい
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あわよくばリインカーネーション 歌詞

これは、転生。

なら、天国は?

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投稿日:2026/03/11 23:04:03

文字数:286文字

カテゴリ:歌詞

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