豪病 歌詞
僕を著してやろうじゃないの、なんて
ずいぶん、ずいぶん、知らぬ間に、
僕はお偉くなった
それは例えれば、法外な値を張って
いつも、いつも、売れ残る生物がこの僕だ
「あなたの趣味と特技をどうぞ」
「もっと、もっと、教えて頂戴」
かくして僕は、僕の人間性に、触れたんだ
音楽と、魔法使いを書いて、
小馬鹿にしたような、キャプションを添えてみる。
けど僕は、上手く纏めらんない!なあ!
別に、そんな、広大無辺なこと、
哲学めいたことじゃないけど
最近、僕はどう頑張っても
悪にはなれないって、気づいたの
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