豪病 歌詞

僕を著してやろうじゃないの、なんて
ずいぶん、ずいぶん、知らぬ間に、
僕はお偉くなった

それは例えれば、法外な値を張って
いつも、いつも、売れ残る生物がこの僕だ

「あなたの趣味と特技をどうぞ」
「もっと、もっと、教えて頂戴」

かくして僕は、僕の人間性に、触れたんだ

音楽と、魔法使いを書いて、
小馬鹿にしたような、キャプションを添えてみる。
けど僕は、上手く纏めらんない!なあ!

別に、そんな、広大無辺なこと、
哲学めいたことじゃないけど
最近、僕はどう頑張っても
悪にはなれないって、気づいたの

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豪病 歌詞

タイトルそのまんまカシス

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投稿日:2024/12/08 10:59:01

文字数:260文字

カテゴリ:歌詞

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