1番
君と帰るのは、125回目。言えない言葉今日も飲み込みながら歩いてる。君に一言言えたなら、この胸の頑固なとこもほぐれるかな?
君と出逢ったあの日から、君と帰ったらこの道をいつまでも忘れないように、心に描くよ
言いたいよ、言えないよ、辛いよ
苦しいよ、君の隣でずっと笑って
いたい。この僕が消えるまで
2番
君と帰る126回目の通学路
もう、決めたんだ
言葉飲み込む毎日にサヨナラ
君に言えば、楽になるのかな?
君と話したあの日々を、君と笑いあったこの道を忘れないように
心に描くんだ
今言うよ、決めたから、今すぐに
嬉しいよ、君の隣でずっと笑っていたい、この身が朽ち果てるまで
君を今、呼びに行くよ
今日も帰る127回目の通学路
コメント0
関連する動画0
オススメ作品
8月15日の午後12時半くらいのこと
天気が良い
病気になりそうなほど眩しい日差しの中
することも無いから君と駄弁っていた
「でもまぁ夏は嫌いかな」猫を撫でながら
君はふてぶてしくつぶやいた
あぁ、逃げ出した猫の後を追いかけて
飛び込んでしまったのは赤に変わった信号機
バッと通ったトラックが君を轢き...カゲロウデイズ 歌詞

じん
ゆれる街灯 篠突く雨
振れる感情 感覚のテレパス
迷子のふたりはコンタクト
ココロは 恋を知りました
タイトロープ ツギハギの制服
重度のディスコミュニケーション
眼光 赤色にキラキラ
ナニカが起こる胸騒ぎ
エイリアン わたしエイリアン
あなたの心を惑わせる...エイリアンエイリアン(歌詞)

ナユタン星人
透き通る青空に
私 雨を感じる
闇雲に吹いている
強い風
巻き上げる落葉
快晴な宙に
太陽奪う雲
二人の恋模様に
稲妻だね
「私が愛した君の横顔を...太陽は逃げていく

ヤナギ ヤスネ
深夜の窓ガラス 映ったくすんだ顔に
なんだか責められているような気がして
言い訳みたいに かけた音楽は
どこかちぐはぐで かえって気まずくて
眠れないままそっと ベランダの扉開けて
いるはずもない夜に 君の影を探す
街の灯りが ふわり にじむ
揺れる光が指先を照らす
かすかな熱 唇から落ち
胸の奥火...君のいない夜に_歌詞

ゆーさん
意味と夢と命を集めて
作られてしまって身体は
終わった命を蒸し返す機械らしい
【これは彼の昔のお話】
人一人は涙を流して
「また会いたい」と呟いた
ハリボテの街の終末実験は
昨日時点で予想通りグダグダ過ぎて
その時点でもう諦めた方が良いでしょう?
次の二人は 街の隙間で...コノハの世界事情 歌詞

じん
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想