楓に染まる美しき場所に
いつかの記憶を表す天使
過去への思いを導いてくれるのは
安らぎを求めた綺麗な心
あ~今日の悲しみは
そ~明日の励みで
あ~いつでも悩める心の助けになるは
記憶の天使で
秋風に揺れ輝く茜色の葉の様に
色づく僕を見れば翼舞い降りる
意図なき思い先走る闇の
誰にも知れぬ過ち抱えて
善なる思いを強く念じたならば
閃光と共に現るエンジェル
あ~いつでも正しく
そ~進めるわけなく
あ~どうしたらいいかわからない僕の前に
記憶の天使が
秋風に包まれてく茜色の葉の様に
磨かれた僕を見れば眩い道へと
過去と未来の壁
善と悪の心
僕のすべてを悟って欲しくて
羽ばたくモズでさえ
この時は魅入るの
明るい扉開かれる
秋風に感じながら
思いのままを願う
いやそれだけじゃ叶わぬ
苦無くして得れぬ
秋風に身をまかせる
そして心も強く
悪の心消しさえすれば
僕はエデンへと
オススメ作品
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
ミ「ふわぁぁ(あくび)。グミちゃ〜ん、おはよぉ……。あれ?グミちゃん?おーいグミちゃん?どこ行ったん……ん?置き手紙?と家の鍵?」
ミクちゃんへ
用事があるから先にミクちゃんの家に行ってます。朝ごはんもこっちで用意してるから、起きたらこっちにきてね。
GUMIより
ミ「用事?ってなんだろ。起こしてく...記憶の歌姫のページ(16歳×16th当日)

漆黒の王子
8月15日の午後12時半くらいのこと
天気が良い
病気になりそうなほど眩しい日差しの中
することも無いから君と駄弁っていた
「でもまぁ夏は嫌いかな」猫を撫でながら
君はふてぶてしくつぶやいた
あぁ、逃げ出した猫の後を追いかけて
飛び込んでしまったのは赤に変わった信号機
バッと通ったトラックが君を轢き...カゲロウデイズ 歌詞

じん
大好きだった 君の笑顔が
BPM=60
夕暮れ時の空 オレンジに染まる街並み
2人は向かい合う 視線を交わす
空には雲が浮かんでいた
「綺麗な空だ」なんて思った
君は笑顔を浮かべていた
そして手を取り包み込んだ
日が沈み始める空 薄暗くなる街並み
2人は向かい合う視線を交わす...大好きだった 君の笑顔が

ねこいちご
Hello there!! ^-^
I am new to piapro and I would gladly appreciate if you hit the subscribe button on my YouTube channel!
Thank you for supporting me...Introduction

ファントムP
If I realize this one secret feeling for you
I dont think i would be able to hide anymore
Falling in love with, just you
Tripping all around and not ...今好きになる。英語

木のひこ
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