歌詞

投稿日:2016/10/23 14:45:44 | 文字数:326文字 | 閲覧数:35 | カテゴリ:歌詞

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幽霊の子の思いをイメージしました。


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TEXT
 

夕日が落ちるころ 私 空に手をかけて
雲 掴もうとした 手は 色を戻した



声 誰も届かずに 今 独りぼっちで
いいや 慣れた物だろう なんて 心裏返し



薄れていく 思い出



忘れたくない気持 ちも 時には勝てないまま
あんなに温かい のに どうして浮かばない





朝日が上るころ 私 また色は薄れ
君 への気持ちも また 色が霞んでく




消え ていく自分自身 今 寂しいけれど
いいや 慣れた物だろう ひと つだけ叶うなら


今一度 会いたい






走馬灯のように よみ がえる
君への想い そう 



君が好きだった







泡となって消えた って きっと笑ってられる

数えきれない記憶は あまりに幸せだ

(プロフィールはありません)

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