生活が変われば
何か見つけられるって

忙殺されてれば
憂鬱を忘れられるって

そんなこと当たり前に信じてた

生きるのが辛いだなんて
詩人みたいなこと

生命は大切だなんて
死人みたいなこと

言うつもりもない
言える立場にいない

でも

明確な目標
輝かしい夢
大切な人を
失って漫然と惰性と怠惰に妥協しているだけは
生きているといえますか

時間の浪費
世界の変動
友の生命を
ただ眺めているだけで
傷つくことを恐れて平坦な道を選んで生きるのは
生きていると言えますか

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

不変

どの子も唄えなさそう。 ベットの上から見上げた空は苦しいほど、青くて。

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閲覧数:91

投稿日:2010/04/26 01:16:56

文字数:240文字

カテゴリ:歌詞

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