「さて始まりましたツッコミし隊! この番組では、私とリンちゃんがツッコミまくるトークをお届けします!」
「ツッコミまくりますよー」
「今回は『四字熟語編☆213』ということで、いくつかの四字熟語についてツッコミトークをしようかと思います」
「ほーいほーいほーい」
「まずは『立居振舞』についてです」
「たちいふるまい!」
「そうですね! 意味は、特に意識することなく、普通に行う動作のことです」
「起居振舞ともいうよー」
「・・・何で、リンさんが知ってるんですか?」
「だって、あのカンペに」
「・・・・・・だと思いました」
「あはは、リンさんの久々カンペ勝ちなのだ♪」
「次、行きましょう、次」
「いいよ!」
「続いては『暖衣飽食』についてです」
「だんいほうしょく!」
「そうです。意味は、衣食に不自由がなく、満ち足りた暮らしの様子です」
「へー」
「これ、いいですねー」
「そうだね! 次、行ってみよー!」
「続いては『弾劾裁判』についてです」
「だんがいさいばん!」
「そうですね。意味は、訴追を受けた裁判官を国会議員で組織する裁判所が裁くことです」
「これは、結構有名四字熟語です!」
「そうですねw」
「こういう法律や裁判系は、リンさん個人的にポイント高いです!」
「そうなんですかww」
「次、行ってみよー!」
「最後は『断崖絶壁』についてです」
「だんがいぜっぺき!」
「そうです。意味は、切り立った険しいがけです」
「あははははははは!!」
「・・・どうしたんですか?」
「い、いえ、ちょっとおもしろくて、つい・・・」
「どこも笑うところないと思うんですけどね」
「それで、これは、文句のつけようがない最も有名四字熟語です!!」
「そうですねw それではみなさんごきげんよー!」
「来週まで、さようならー!!」
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おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
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じん
6.
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小さい頃の思い出は、真っ暗で冷たいばかりだ。
大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
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時給310円
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