「光をみて(仮)」



1番♪

流れる 貴方と出逢った ときの 記憶 が よみがえる脳裏に

 ながれた 涙を止める術 がない でも 輝きだす



あの夏初めて出会った あなたの 後ろ姿は輝いて

ひとつの言葉が あたしの 恋心を奪っていったの


流れる 貴方と出逢った ときの 記憶 が よみがえる脳裏に

 ながれた 涙を止める術 がない でも 輝きだす



2番♪

貴方と繋いだ 手と手が 他の誰よりも優しく

ひとつの世界で 出逢えた ことを喜んでたのに


消えたの あたしの目の前から さみしい から 枕を濡らす夜

 忘れた あなとを憎むことさえ 出来ない ぐらい 愛した






逃げ出した 現実逃避 の毎日に あなたの影を 探して 

あたし気づいたの  前を向いて 歩かなくちゃダメなのよ






消えたの あたしの目の前から さみしい から 枕を濡らす夜

 忘れた あなとを憎むことさえ 出来ない ぐらい 愛した



流れる 貴方と出逢った ときの 記憶 が よみがえる脳裏に

 ながれた 涙を止める術 がない でも 歩き出す





ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい
  • 作者の氏名を表示して下さい

光をみて(仮)

消えてしまった彼を追い続ける主人公。

しかし、このままではイケナイと気づき、前を向いて歩き出すという歌詞。

彼との思い出に浸りながら、ゆっくりと歩き出す感じをイメージ。


切ない主人公を画きました。

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閲覧数:289

投稿日:2009/07/18 16:08:50

文字数:493文字

カテゴリ:歌詞

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