超酔生ユラギ 歌詞
退嬰。
明滅しだした青信号
わたしの
目の前で。
空転。
事象は起こってる
いつでもそう
わたしを
置き去りにして。
あーっあっあー。
揺らぐ想いは炎に例えたいけど。
あーっあっあー。
今は積み木みたいに不安定なの。
あーっあっあー。
惨禍のまんなか女の子座り。
絵に描いたような酔生夢死。
あたたかい光の差す外は、
今日も幸せそうで。
儚く白く燃えてゆらゆら揺れる。
それでも、ドア越しに漏れる光と
君の背中だってあったかいよ!
気持ちが勝手に、そう、揺らめく。
なんだか『これはこれでいいかも!』
って笑う!
やさしさの形容
集めて振り撒こう。
君とは仲良くなれるかなぁ。
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