忍んだ影と空の声
気づくはずもないさ 1人じゃな
星座が光る 夜の中
満たされる場所を探し歩いていた
霧に霞む旅の中 おぼろげに見えた
赤く染まる君の頰 寂しさに身を焦がした
走り出したこの鼓動さえもいつか腐り果てて他にも落ちるのかな
夜が明けたら 君に会えたらいいな
一人夜の底で夢を見ていた
ぼやけた道を歩いていた
気づいた頃には それをたどっていた
どこへ続くかわからない 辿り着くのかもわからない
波のように押し寄せる 後悔の中で
深く宿る思い出に縋り心を繋いだ
遠く見えるあの光さえもいつか
忍び寄る朝に蝕まれるさ
眠れない夜には歌を歌えばほら
風が優しく頰を撫でてくれる
叶うことのない夢を追うように手を伸ばした
走り出したこの鼓動さえもいつか腐り果てて他にも落ちるのかな
夜が明けたら 君に会えたらいいな
一人夜の底で夢を見ていた
果てに浮かぶ羊雲を見てた
君がくれた歌を忘れないように
さあ夜が明ける 朝に溶けゆく君に
別れを告げるように瞑った
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MVライフ
君との距離はmm
幼き頃乗っていたブランコは
いつの間にか低くなってそこに残っていたよ
幼き頃行っていた遊園地は
いつの間にか狭くなってそこに残っていたよ
あの日から感じた この隙間は
広がらず狭まらず 今日も
僕の邪魔をしている
君との距離はmm 近くて遠いその隙間が
もどかしいな...mm/初音ミク 歌詞

miyao-
知ったことじゃないこっちをみんな
罪を吐くことが自分に課された罰だなんて
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死ぬまで突き逝け
足を止めても踊りは止まらん
責められはしない冤罪なのかな
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放てし遥かに
舞い戻ろうと行き帰ろうと
どうせ同じ意味なのだろう...素励起節

出来立てオスカル
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膨らんだ閃き 火傷しちゃうメモリ
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何もない事でダメージ
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大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
だけど、誰も私の歌なんて聞いてくれなかった。
「...オズと恋するミュータント(後篇)

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