A)日差しと共に射した(10)
貴方への恋情(9)
有限の時の中(10)
この想いだけは無限(11)

B)誰でも手を伸ばせる(10)
そんな代物さえ(9)
私にとって一つの(11)
大切な物なの(9)

S)知らぬ方が楽なのだと(12)
わかっていても手放せない(13)
束の間の夢微睡み(まどろみ)に(12)
勿忘草、手向(たむ)けましょう(12)

A)灯りと共に指した(10)
誰かへの恋定(れんじょう)(9)
有限の時の中(10)
この想いだけは無現(むげん)(11)

B)誰もが手にできない(10)
糸と糸を紡ぎ(9)
心を通わせるのは(11)
許されぬ行い(9)

S)秘めぬ方が楽なのだと(12)
わかっていても手放せない(13)
過ぎる幻微睡みに(12)
勿忘草、手向けましょう(12)

C)あの日交わした言の葉(11)
現(うつつ)離れた逢瀬で(11)
微かに触れた温もり(11)
今もこの手に(7)

S)無音調べ奏でましょう(12)
旋律奏で解き放ちましょう(13-14)
不知火(しらぬい)の日々微睡みに(12)
勿忘草、手向けましょう(12)

どうか私の事を……(10)

ライセンス

  • 非営利目的に限ります

勿忘草

和風をイメージした歌詞です。良ければ自由にお使い下さいm(*_ _)m
※改変自由です!使う時は一言くれると嬉しいです

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投稿日:2018/02/21 15:45:44

文字数:502文字

カテゴリ:歌詞

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