もう戻らない日々を思って
泣きたくはないと決めたのだから
錆び付く前に伝えたいけど
君のそばにいるとうまく言えない
どんなに遠く離れたって
変わらないと君は笑った
誰もいない放課後の校庭の隅で
肩に触れる温もりを感じた時みたい
僕はまだ君と離れることもないと信じてた
残された日々の数を数えて
戸惑いながらも過ごしてく時
泣き出しそうな僕のとなりで
君が最後にぎゅっと手を握ったね
どんなに長く会えなくても
忘れないと君は笑った
あふれ返る人ごみを抜け出した先の
誰も知らない二人の秘密の場所みたい
僕はまだこの心地よさの中過ごしたくて
誰もいない放課後の校庭の隅で
肩に触れる温もりを感じた時みたい
僕はまだ君と離れることもないと信じてた
コメント0
関連する動画0
オススメ作品
If I realize this one secret feeling for you
I dont think i would be able to hide anymore
Falling in love with, just you
Tripping all around and not ...今好きになる。英語

木のひこ
命に嫌われている
「死にたいなんて言うなよ。
諦めないで生きろよ。」
そんな歌が正しいなんて馬鹿げてるよな。
実際自分は死んでもよくて周りが死んだら悲しくて
「それが嫌だから」っていうエゴなんです。
他人が生きてもどうでもよくて
誰かを嫌うこともファッションで
それでも「平和に生きよう」
なんて素敵...命に嫌われている。

kurogaki
ありえない幻想
あふれだす妄想
君以外全部いらないわ
息をするように嘘ついて
もうあたしやっぱいらない子?
こぼれ出しちゃった承認欲求
もっとココロ満たしてよ
アスパルテーム 甘い夢
あたしだけに愛をください
あ゛~もうムリ まじムリ...妄想アスパルテームfeat. picco,初音ミク

Loveit Core
空と陸の冒険譚
作詞・作曲:Risnote
----------------------------
目覚まし時計 鳴り響く朝
窓を開ければ 爽やかな空気
大きく胸いっぱい深呼吸
ココロの高鳴り 抑えられない
昨日までの旅路 思い出に
今日の旅路は 目に焼き付けて
お手製サンドウィッチ頬張れば...【歌詞】空と陸の冒険譚 / Risnote feat. 初音ミク

りすのーと
塵が星にぶつかって惑星になるように
君の声が僕の世界に着火を起こした
何も無い 身体だけ持った僕だけど
君の為に歌いたくて それで生きてる
君の生きた世界も見てきた酸いも甘いも
例え知れても詳しくは分かれないけれど
ギターの弾けない身体で
コードを知らない身体で
スケールを知らない身体で
スティック...ギターの弾けない身体で歌う

りょんこ
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想