君が居たあの時の光が
まぶしくて目を閉じた

闇の中聞こえてる
現実の声が僕を壊す

別にいいんだ
君なんて居なくても
僕は一人でできる

だけど無理だ
君が居ないとダメだ

君は遠くで笑ってて
僕はここで泣いてる

あはは
笑っちゃう

なんて僕は無力なんだろう?

君は僕の事なんか
どうせ覚えてなくて

僕があげたモノも
いつか捨てられちゃうんだ

所詮その程度だって
分かってたはずなのに

胸が痛いの


天から指した光が
僕を照らした
ああこれは君なんだね

君は僕の事なんか
全部忘れちゃってて

僕も君の事なんか
忘れてしまえば

僕(あたし)は…─

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

ブラックアウト

閲覧数:127

投稿日:2011/05/29 23:06:33

文字数:284文字

カテゴリ:歌詞

クリップボードにコピーしました