君依存症

景色くるくるまわりだすと記憶トリップするの
昨日のこともおとといも君しか思い出せない

目を閉じて開けば景色が変わる
だけど多分君がいなきゃやっぱ僕はダメなの

不協和音の歪んだ心も君ならすべて調律してくれると
信じて待ち続けたい
君の世界に僕の思い出を重ねて何が見えるのだろう
いつかはわかると願うよ

頭くらくら早起きでいつもとはちょっと違う
昨日と別の通学路君には合わない道さ

見たことのない場所に期待したのに
だけどなんで色がないの君がいない世界じゃ

忘れていたよ独りじゃ僕はカンバスに色をつけられない
君に頼るのが僕の罪なら
償いながらモノクロの絵もこれからの僕らがいろどるの
そうすると決めた心に  

目を閉じて開けば景色が変わる
だけどなんで色がないの君がいない世界じゃ

忘れていたよ独りじゃ僕はカンバスに色をつけられない
君に頼るのが僕の罪なら
償いながらモノクロの絵もこれからの僕らがいろどるの
だからいつまでも君と歩むの

癒えない傷も心の闇も全部望んだことじゃなくても
君なら全てを包んでくれる
君の世界と僕の思い出が交差して見えた未来なら
どんな道のりも超えるさ

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

君依存症

歌詞です。
若干電波です。
正直作詞は苦手なので作詞してくれる人とかいれば助かります。

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投稿日:2010/04/26 22:49:06

文字数:503文字

カテゴリ:歌詞

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