1番

ある日ボクは ひとりになった
いつも隣に 居てくれたのに
あの日あの時 一瞬の間に
ボクの大切なヒトは・・・・

『ボクを見てくれなくなった』

(サビ)
どうして? どうして?
ボクじゃ お兄ちゃんの
ココロを 満たせないから?

どうして? どうして?
こんなにも つらいのに
アナタは 気付いてくれないの?
アナタのいない モノクロの世界なら・・・

『壊してしまおう』

2番
ある日ボクは みてしまった
アナタがボクに 一度も見せた事の無い
とびっきりの 笑顔で
知らない オンナノヒトに
「笑っている」

これ以上 ボクのキモチを
殺すつもり なのですか
もう押さえきれない この気持ち
お兄ちゃんを・・・・

『ボクだけの「モノ」にしてしまおう』

(サビ)
ワカラナイ ワカラナイ
あぁ あの女?
そんなに 気になるの?
「殺したよ」

どうして? どうして?
そんな怯えた 顔でみるの?
これから ずっと
ボクと 一緒が嫌なの?

愛の刃を 突き立てる
叫び声も 快楽のうち
大丈夫 心配ないよ

「お兄ちゃん」
「これからボクもそっちに行くから」

ライセンス

  • 非営利目的に限ります

色褪せたセカイ

コラボ用です^_^

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投稿日:2009/01/30 21:07:33

文字数:487文字

カテゴリ:歌詞

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