星の欠片を拾い集めていた
僕にはそれで十分だから
ふと見上げれば満天の星々
気づけば僕は手を伸ばしていた
いくら腕を
伸ばしてみても
遠くて遠くて
触れられない
指の先で
触れるだけでと
願って願って
ついに触れた!
触れられない筈の光を僕は掴んでしまったんだ
眩い光に僕の輪郭は霞んでいったんだ
輝く星を集め続けた
一心不乱に手を伸ばしては
いくら星を
集めてみても
少しも少しも
満たされない
ただ空から
墜ちることが
怖くて怖くて
集めたのに!
欲しかったものは万人からの礼賛じゃなかったんだ
星の欠片を拾い集めるだけでよかったんだ
触れられない筈の光を僕は掴んでしまったんだ
眩い光に僕の輪郭は霞んでいったんだ
星光収集家
https://www.nicovideo.jp/watch/sm34787032
歌詞表示することになりましたが一応置いときます
価値のないもの、或いは自分にだけ意味のあるものを集めたり
それを作ったりするだけで創作は楽しいじゃないか
価値があるものを、他人から評価されるものを集めたり
作り続けることを自分に強いた途端に
創作って行為はつまらなくなっちゃうんじゃないのかなあ
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命に嫌われている
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kurogaki
【イントロ:高速ラップ】
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(ミク) 「16歳、量産型でも絶対王政(アイドル)ですが?」
(二人) 「本物って誰が決めたの?」 「証明できるならしてみなよ?」 「足並み揃えて——はい、せーのっ!」
【Aメロ①:テト】
はいはい、どうせ私はエイプ...仮

トースト
意味と夢と命を集めて
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終わった命を蒸し返す機械らしい
【これは彼の昔のお話】
人一人は涙を流して
「また会いたい」と呟いた
ハリボテの街の終末実験は
昨日時点で予想通りグダグダ過ぎて
その時点でもう諦めた方が良いでしょう?
次の二人は 街の隙間で...コノハの世界事情 歌詞

じん
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
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ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
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↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
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