消えた流行連鎖の
ドミノシティに送別会
意思なんて
消えてしまったね
デイジー
だからわたしを
しばらく「楽園」に
閉じ込めてください
Dizzying
わたし抗っていた
流星の焦燥感
時代の流れに
歯向かった
「わたし」として
区別して

すべて失ってしまえばいいと思って
誰も完璧求めて
「こいつダメだよ」と
「正義」振りかざしたんだ
壊れてくつまらない世界

Dizzying
わたし抗っていた
流星の焦燥感
時代の流れに逆らうよ
わたし「バカ」と言わないで

Dizzying
わたしもう消えるから
流星は落っこちた
時代は何もかも壊れて
やっと優しくなれるんだ

消えた流行連鎖の
ドミノシティは手遅れ
人間(ひと)なんて
消えてしまったね
デイジー

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい
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ディジーイング

閲覧数:49

投稿日:2026/04/14 15:33:05

文字数:330文字

カテゴリ:歌詞

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