すっかり冬になった
街の大きなツリーと
マフラーを巻いて
おめかしをした私

あなたはね相変わらず
気づかないふり、素っ気なくて
でもそんな時間が好きで

気づけば今年で3度目のこの日 
思わず赤くなる頰に気づかれないように

今からなにをしようかな
お互いのプレゼントを買って
夜は綺麗な景色を笑って見てさ
そっと寄り添いまた来年も
二人同じことを思って
星に願ったクリスマス

すっかり冬になって
君とここで会うのも
慣れてるはずなのに
未だに高鳴る鼓動

君を見るたび思う
この世で一番素敵な宝石みたいだ
何にも変えられないよ

気付けば今年で3度目のこの日
思い切って震える手を握った
行こう。あの街へ

今からなにをしようかな
お互いのプレゼントを買って
夜は綺麗な景色を笑って見てさ
そっと寄り添いまた来年も
二人同じことを思って
星に願ったクリスマス

気づけば今年で3度目のこの日 
思わず赤くなる頰に気づかれないように

今からなにをしようかな
お互いのプレゼントを買って
夜は綺麗な景色を笑って見てさ
そっと寄り添いまた来年も
二人同じことを思って
星に願ったクリスマス

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

猫とベル

閲覧数:195

投稿日:2018/12/17 13:03:10

文字数:495文字

カテゴリ:歌詞

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