二人で歩いた夏の道 二人で歩いてアイスをもらう
君はさっさと食べちゃって 私は家までゆっくり食べた

暑さに負けてべっちゃべちゃ 首まで垂れてべっちゃべちゃ
悲しさ余って涙を浮かべる せっかくもらったアイスが消える

そしたら君はにかっと笑って 私の首元ぺろりと舐める
もいちどやってほしかった 私はわざとアイスを溶かす

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ちょこあいす

なぜか素直に気持ちを伝える事はあまりなくて、遠回りする事が多いですよね

僕はツンデレとか実際に居てもあんまり可愛くないと思いますけどね

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閲覧数:102

投稿日:2009/01/17 22:02:27

文字数:160文字

カテゴリ:その他

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