何気ない君の言葉に浮かんだり沈んだり
嬉しさ、悲しさ、不安も膨らんで胸が詰まるよ

どんなに傷ついて立てなくなりそうでも
懲りずにきっと恋をする

ずれた線と線、僕と君と。一瞬の交差、忘れてないよ。
今も誰かを求めてる、情けない独り言

「確かに、君が、好きだった」

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • 作者の氏名を表示して下さい

なんでもない、ただの、恋の歌

よし、こうなったら社会不適合者万歳だ!

この歌詞ねー、一応曲がついてたんですよ。

で、忘れたんですよ。曲を。コード進行を。

この歌詞って…まるで俺の…あぁ…人生って世知辛いなぁ…。

もっと見る

閲覧数:227

投稿日:2008/12/18 01:40:03

文字数:133文字

カテゴリ:歌詞

クリップボードにコピーしました