A
まるで太陽が明日を拒むように照らして
木々を枯らしてもまだ夜を求めて
B
君が居なきゃ朝は来ないと
僕は祈る見えない星に
C
嗚呼、君の鼓動は今も止まらずに
きっと時代が少しだけ動く

A
明日静寂が世界を包むことを信じて
日々を重ねてもまだ痛みは消えず
B
君が居たら朝が見えると
言えば君は少し微笑んだ
C
嗚呼、君の命は今を引き連れて
きっと歴史を少しだけ刻む
C
嗚呼、君の鼓動は今も止まらずに
きっと時代が少しだけ動く

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白夜の星

歌詞です。

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投稿日:2019/09/01 00:20:29

文字数:216文字

カテゴリ:歌詞

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