二重ノ月

投稿日:2011/06/14 09:43:40 | 文字数:322文字 | 閲覧数:58 | カテゴリ:歌詞

ライセンス:

前のページへ
1
/1
次のページへ
TEXT
 

流れ着く裂けた瞬間の梯
幻が乾き剥がれてゆく
救われた傷み握りしめ
寄り添わす胸に語りかけた

幽かな波紋が眩しく色を奏でて

月をひとつに重ねて
朝焼けを縫いを夢幻を醒ます
宿る夜明けの光が
闇を塗り換え 祈る受け継ぐ願い
欠片から孵す様に刻は廻り創める

戻らない箱の残像に
魅せられた悪夢と月の証
微笑んだ唄は胸の中
見下して探す迷路の森

綺麗過ぎた瞳が罪なら望みは何処へ…

月をひとつに重ねて
朝焼けを縫いを夢幻を醒ます
宿る夜明けの光が
闇を塗り換え 祈る受け継ぐ願い
欠片から孵す様に時間を刻む

月をひとつに重ねて
朝焼けを縫いを夢幻を醒ます
宿る夜明けの光が
闇を塗り換え 祈る受け継ぐ願い
欠片から孵す様に刻は廻り創める

ブログ→http://bonorisu.blog17.fc2.com/
メアド→bonorisu@hotmail.com

どうも、ぼのりすと申します。
沢山のメッセージありがとうございます!
レスポンスする必要のあるもの意外はコメントしませんが、
全部読ませていただいてひっそりと喜んでおります!
使っていただいた動画も全部視聴&マイリスさせていただいております!

もっと見る

作品へのコメント0

ピアプロにログインして作品にコメントをしましょう!

新規登録|ログイン

オススメ作品10/26

もっと見る

▲TOP