眩しい日差しに向かって
思い出の息継ぎが気持ちいい
永遠を信じていないけど
分かってはいなかった

たゆたいながらここにいる
世界中 僕だけの記憶か
君はとっくに忘れてしまっただろう
笑いあったその横顔

十六の君ともう一度だけ
話したい 馬鹿なふりをして
残酷な波は何も言わずさらってく 青春は地平線

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沖、遠く地平線

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投稿日:2018/08/17 11:39:13

文字数:151文字

カテゴリ:歌詞

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