あなたが 居なくなってから
初めての 桜が咲いた
あなたを 想ってる胸は
まだ少し 少しだけ痛い
大人になれば いつかはきっと
また逢えると 信じてる
君がくれた笑顔は 宝物だよ
いつまでも大切に してるから
風が運んだ 小さな恋ごころ
花を咲かせて 君に逢いに行くから
景色は 色を変えるけど
想いはね 変わらないから
切なさ悲しさも 全て
君の事 大切な証拠
どんなに時を 重ねて来ても
言葉に出来ない 想い
花束(ブーケ)にして 君に今 届けるから
目を閉じて 私の声を聞いて
この気持ち 勇気にして
私 伝えるから
溢れ出す 涙雨は
ココロ 満たしていくね
あなたに届け・・・
コメント1
関連する動画2
歌詞設定作品2
オススメ作品
君の神様になりたい
「僕の命の歌で君が命を大事にすればいいのに」
「僕の家族の歌で君が愛を大事にすればいいのに」
そんなことを言って本心は欲しかったのは共感だけ。
欲にまみれた常人のなりそこないが、僕だった。
苦しいから歌った。
悲しいから歌った。
生きたいから歌った。ただのエゴの塊だった。
こんな...君の神様になりたい。

kurogaki
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
『虚無の舞踏(きょむのぶとう)』
■Aメロ
あぁ~
果てしない暗闇の底で
遥か彼方のあの場所で
永遠の虚無へと沈みゆく
あのワンダーランドへは届かない
終わらない幻夢と、無数の硝子
紡がれた深い霧の中で
囚われた迷い子たちよ...虚無の舞踏(きょむのぶとう)

Kerororo
目の前に迫った
二人の別れ道
一緒には行けないと
わかってはいたけど
お日様が笑うような
目に眩しい笑顔
月の渚で初めて二人
はしなく出会ったあの日
気がついたら想い出は
大切な宝物ね...【初音ミク】月の渚で

シノザワ
知らない街が、あなたの街になってゆく。
あなたのことを、思い出す場所が増えてゆく。
何気なく読んだ、記事に
あなたの住む街を見かけた。
見覚えのある街を。
きみと歩いた、道も、
飲んだコーヒーの味も、
ぜんぶ覚えているよ。
知らない街が、あなたの街になってゆく。
あなたのことを、思い出す場所が増えて...知らない街が (aki106) 歌詞

秋山翠花
A1
幼馴染みの彼女が最近綺麗になってきたから
恋してるのと聞いたら
恥ずかしそうに笑いながら
うんと答えた
その時
胸がズキンと痛んだ
心では聞きたくないと思いながらも
どんな人なのと聞いていた
その人は僕とは真反対のタイプだった...幼なじみ

けんはる
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想
とふかふ@ふかふかP
使わせてもらいました
やっと完成しました・・・。
ありがとうございました!
2010/01/23 15:11:04