一つだけに 絞ろうとした
気持ちも知らないで
どうか手向けの花より先に 
枯れてかないで

静けさに耳がやられそう
夢のようでさえある心地

瞬く夜 星が散り 君の亡き明日は早い

涙に暮れて 空が流れるまま
非常口を後に
帰路に着くが こころは置き去り

水を吸った 太陽が
雨上がり 熱を出す

支えなどなくしても
逆上がりの景色は  胸の中

非常口を後に
帰路に着くが こころは置き去り


ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい
  • 作者の氏名を表示して下さい

非常口を後に

書いてるうちにちょっとよくわかんなくなってきたやつです
よくもわるくも通常運転…orz

閲覧数:101

投稿日:2012/10/17 00:41:57

文字数:202文字

カテゴリ:歌詞

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