きみのすんでいたせかいからながめてぼくはどうみえるのだろう
きみはしあわせをてにしてこうふくそうにわらいながらこたえる

そのひとみにうつしだされるのはぼくというちいさなそんざいだ
ぼくはきみをあいしていたけれどきみはあいしてくれない

こいとはふしぎなかんじょうでいつもぼくもまどわしつづけるよ
きみのすんでいるせかいはぼくからみるととてもうらやましいね

そんなはなしはおいておいてほんとうにきみにつたえたいことは
やまほどあるんだけどいったいどうやってつたえればいいのかな

ひとりのよるをへやですごしているだけでぼくはかなしくなるよ
きみのいないせかいはぼくにはすこしさびしすぎるみたい

きみのことをあいしているしあいしていたよあいかわらずいまも
それをことばにしたらどうおもわれるかわからないからいえない

きみとふたりでゆうえんちにいってあそびたい
きみとふたりでれすとらんにいってすごしたい

そんなあわいねがいすらかなわないからぼくのおもいはいったい
どうすればいいのだろうかだれかぼくにおしえてくれないかなあ
そうすればきっとぼくはらくになってきみのことをわすれられる
それくらいつよいぼくのこいきみというそんざいはおおきかった

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恋とは不思議な小説

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投稿日:2018/02/23 19:22:15

文字数:524文字

カテゴリ:歌詞

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